ちなみに、僕は来世分の笑顔を前借りして精一杯配ったので(残りティッシュ数:ゼロ!)、中選挙区制に戻れば当選するくらいの『街の人気者』にはなれたと思います。途中、僕のあまりの作り笑いに翻弄されたのか、中国人らしきご婦人が「産婦人科はどっちですか?」と聞いて来るほど! もちろん、場所は答えずに笑顔で『謝々!』とだけ返事をしておきました。ともあれ、二度とこんなことは避けたいッ。場所の都合上、多磨霊園を縦断して駅まで戻らなければならない、という断罪感も抜かりがないよね。
from the cradle to the graveっかての。