2007年06月26日第8回 秘宝館その3
アニマルコーナーをぬけると、階段がある。下にくだっていくのだが、しかし秘宝館は広すぎて、建物の構造がまったく見えてこない。 もちろん階段も、ただの階段であるはずがない。
階段は危険とある。階段の脇にスベリ台が設置されてあって、それで下に降りていけば、天国が待っているのだという。さっそく、滑ってみた。
本当に、芸が細かいです。もう特に、言うことはないです。だいたい、別に階段危険じゃないし。 ちなみにスベリ台の先にある女性の御顔は、こんな具合でした。
下半身はこんな感じでした。
毛の描写はサインペンでされておりました。執念のような作業ですね。 その先には、よく観光地でありがちな穴に顔入れるパネルがあったので、写真撮ってみました。
この写真を見たとき、我ながらちょっと複雑でした。ダメ工房員、あにーたも渾身の演技を見せてくれます。
もっと行くと、もうナンなんだかよく分からない世界が展開されていました。
記述があっさりしてきました。疲れてきたんです。エロも見すぎると、本当に体力を奪われる。そのことを実感します。 それでは、ここまでのハイライトを映像でご覧いただきましょう。
次回もまだ、秘宝館のレポートです。
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